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 2017年4月 トピックス(経営課題):
 米国 - トランプ新大統領政策の影響分析:

 Q: 保護主義色が濃いトランプ大統領の通商政策が持つ
   重要な意味とは?

 Q: それでは、各企業は米国の保護主義にどう対応すれば
   よいのでしょうか?

 Q: 米国移転の際の課題とは何でしょうか?
 Q: 米国に移転する場合、どの地域が適しているでしょうか?
 Q: 税制改革についてはどうでしょうか?
 Q: 米国の経済成長の状態を判断する際、
   注目すべく指標は何でしょうか?

 Q: 企業を比較検討する際、
   投資家はどこに注目すべきでしょうか?


 2017年4月 新サービス:
 在米国エキスパートの参画を得て、
 今回、当社は米国における企業設立、
 事業拡大の助言・支援業務を始めます。
 当社は、世界経済の中心である米国に軸足を置き、
 貴社の企業価値の向上に貢献したく存じます。


 2017年4月 新アドバイザー紹介:
 米国事業アドバイサー テリー・アイニグ
 大規模不動産プロジェクト、企業の事業展開における豊富な
 経験。卓越した専門能力は、マーケティング及び
 戦略的アライアンスの構築に発揮されます。


 2017年3月 新サービス:
 当社の提携パートナーを通したプライベート・エクイティ
  資金調達支援業務を始めます。多様な資金ニーズに合わせた
  オーダー・メイドの私募組成が可能です。


 2014年2月 トピックス(マクロ経済):
 米国におけるシェール革命の意義
 Q: シェール革命をどう理解すべきでしょうか?
 Q: それでは、その世界経済への影響とは何ですか?
 Q: 今後、米国はどうなるのですか?
 Q: この動きの中、最も恩恵を得るのは、
   どの産業でしょうか?

 Q: 世界の上記主要産業の輸出構造に
   どんな変化が起こるのでしょうか?

 Q: 米国では、どの部門で雇用が創造されるでしょうか?
 Q: 米国で、上に挙げた効果を可能にする要素は何でしょうか?
 Q: どのような結果になるのでしょうか?
 Q: グローバル投資家への意味あいとは?

 2013年3月 新サービス:
 海外IRロード・ショーのサポート・サービス
 を開始します。欧州の主要な金融センターにおいて、
 有力な現地機関投資家とのミーティングを
 オーダー・メイドで手配いたします。

 2013年2月 新アドバイザー紹介:
 ロバート・アットウォーター
 英国ロンドン駐在のディレクターとして、
 国際事業推進を担当。欧米の金融事情に精通し、
 年金運用ファンド、現地機関投資家、
 メディア等との幅広いネットワークをもつ。

 2012年11月 トピックス(リスク管理):
 カントリー・リスクの再考

 Q: カントリー・リスクとは何でしょうか?
 Q: 世界中でカントリー・リスクは上昇しているのでしょうか?
 Q: どの国がカントリー・リスクは低いと考えられますか?
 Q: 企業は、海外投資をする前に何を考慮すべきでしょうか?


 2012年10月 トピックス(マクロ経済):
 国際通貨基金(IMF)・世界銀行の年次総会を
 東京で開催 (2012年10月)
 現場オブザーバーとして公式声明を分析

 Q: 世界経済についての全般的なメッセージは何でしたか?
 Q: IMFによる経済成長下方修正は、何を意味するのでしょうか?
 Q: IMFからのアドバイスは何ですか?
 Q: その他の緊急課題は何ですか?
 Q: 経済の脆弱性からの波及効果について、どう対処する必要が
    ありますか?

 Q: 公式声明における企業レベルでのメッセージとは何でしょうか?
 Q: 金融市場についての見方はどうですか?
 Q: 今後数十年内に、力強い経済成長を期待できるのは
   どこですか?


 2012年9月 トピックス(財務・会計):
 国際財務報告基準(IFRS)IAS19号改訂について
 (退職給付に関する年金資産評価の開示)

 Q: 今回の改訂の意義は何でしょうか?
 Q: 年金資産の評価は、従来どうでしたか?
 Q: 詳しく言いますと、何が禁止されるのですか?
 Q: このような不適切な表示はどのように修正されますか?

 2012年6月 トピックス(マクロ経済):
 長期的なビジョンを支える重要政策

 Q: 逆風の人口統計および不健全財政への対策はどうですか?
 Q: 自由貿易協定はどうですか?


  2012年4月 トピックス(環境・社会・ガバナンス):
 岐路に直面する日本: 持続可能な経済成長への道

 Q: 日本の2011年の原発事故から何を教訓としますか?
 Q: 今後、日本はいかに名声を回復すべきでしょうか?
 Q: 日本がポジティブ・イメージを取り戻した後、
    次は何をすべきですか?

 Q: 長期的なビジョンは、何を焦点にすべきですか?
 Q: エネルギー政策はどうですか?
 Q: 日本は、最適なエネルギー・ミックスの決定へ向けて
   何を考慮すべき でしょうか?

 Q: 詳しく言いますと、最適なエネルギー・ミックスの決定には、
   どのような 要因がありますか?

 Q: 誇大広告にもかかわらず、再生可能なエネルギー源は思うほど
   効率的では ないと言うことでしょうか?

 Q: 原子炉が全廃された場合、どうなりますか?
 Q: 原子炉の全廃に関して、非財務上のコストは何でしょうか?


 2011年7月 トピックス(法制・政府関係):
 震災後のリスク

 Q: 震災後の政治情勢をどう見ていますか?
 Q: 政治的協力がなければ、何が起きますか?
 Q: 企業は、不景気を避けるため何をすれば良いでしょうか?

 2011年7月 トピックス(財務・会計):
 インフレの影響と関連する問題

 Q: インフレをなぜ考えるべきでしょうか?
 Q: どのような要因がインフレに火を付けていますか?
 Q: 企業はどのようにインフレの影響を取り扱うべきでしょうか?
 Q: インフレによってゆがめられた数値は、
   どのように報告されますか?

 Q: インフレは将来の活動へどのように影響しますか?
 Q: このようなゆがみは、経済へどのような影響がありますか?
 Q: IFRS(国際財務報告基準)では、インフレ効果の反映を
   義務づけられ ていますか?

 Q: IFRSでは、インフレ調整済みの数値で報告することに
   何か問題はありますか?

 Q: IFRSの欠点は何でしょうか?


 2011年3月 トピックス(リスク管理):
 東北関東大震災

 この度の大震災により被災された皆さまへ
 心からお見舞い申し上げます。
 また影響を受けた企業の事業活動が一日も早く回復されることを
 お祈り申し上げます。
 Q: 被災後、企業にとって何が最も重要でしょうか?
 Q: その第一段階は何でしょうか?
 Q: どのような情報を開示すべきでしょうか?
 Q: 詳しく言いますと、どういうことでしょうか?
 Q: 投資家は、それ以外に何を知りたいのでしょうか?
 Q: 投資家は既存のビジネス・モデルの有効性を疑うでしょうか?


 2011年2月 トピックス(財務・会計):
  国際財務報告基準(IFRS)の意義

 Q: IFRSにより世界経済はどんな利益がありますか?
 Q: IFRSはどのように企業に影響を及ぼしますか?
 Q: IFRSの勝ち組は誰になるでしょうか?
 Q: 共通言語はどうですか?
 Q: 事業計画はどのように変化するでしょうか?
 Q: IFRSは既存の会計基準とどう違いますか?
 Q: 主な経営管理指標はどのように変化しますか?
 Q: 人事政策にはどのような影響がありますか?
 Q: IFRSは国際的な投資家へどのように影響を及ぼしますか?
 Q: IFRSのもと企業風土はどのように変更すべきでしょうか?
 Q: IFRSは株式持ち合いへどのような影響がありますでしょうか?
 Q: 日本企業はIFRS適用による持ち合い株の売り影響を最低限に
    食い止めるため、どうすればよろしいでしょうか?


 2011年2月 トピックス(マクロ経済):
 マクロ要因の意義 

 Q: 企業はなぜマクロ要因を考えるべきでしょうか?
 Q: 為替変動はマクロ要因に入りますか?
 Q: ある国々への集中度合はどうですか?


 2010年11月  新サービス:
 公認会計士による国際財務報告基準(IFRS)影響度調査の
 アドバイザリー・サービスを開始します。

 2010年9月 新サービス:
 公認会計士による財務・経営アドバイザリー・サービスを
  開始します。

 2010年8月 新アドバイザー紹介:
 公認会計士 穴田卓司

 2010年7月 トピックス(経営課題):
 対処すべき課題

 Q: 現在、日本株式会社が直面している問題は何でしょうか?
 Q: 製品の欠陥など最近の事例から何を学べますか?
 Q: 日本株式会社の最近の巨大増資はどうですか?


 2010年7月 トピックス(環境・社会・ガバナンス):
 最近の動向

 Q: 最近の金融危機から何を学べますか?
 Q: 労務政策は重要になりつつありますでしょうか?


 2010年2月 トピックス(経営課題):
 M&A関係

 Q: 株式持ち合い、第三者割当増資(=私募)などの非公開取引は、
    どのような意図があるでしょうか?

 Q: 物言うファンド等による敵対的買収は何が原因でしょうか?
 Q: ポイズン・ピル(=敵対的買収防止策)とはどういうことですか?